2007年4月 6日 (金)
トラックバックありがとうございます。
第1回目のテーマ「低学年に読ませたい本」についてブロガーのみなさんから早速トラックバックをいただきました。
エントリーを読みながら、ふむふむ、と思うところがたくさんあったので、みなさまにも私の胸にググっときたところをご紹介しましょう。
★ホンマノオトさん
(早速のトラックバックありがとうございます!)
「こんな本を読ませたいという「内的参照書籍リスト」を作っておく」
親としては必要な事かもしれませんね。
私も1番上の子が受験の時には、自分なりの「オススメ図書」を作って読ませていました。でも、「本当に正しい本選びになっているのかな・・・」と、確信が持てずにいました。
今回のお題に対する皆様のご意見で、また勉強したいと思っています!
★マチコさん
そうですよね~。子どもの読書力強化を望むばかりについ「ムチャ」をさせがちですよね。
特にマチコさんがお書きになっているように、近くに「小さな読書家」がいたりなんかすると、どうしても我が子を省みずに焦ってしまう・・・。
親としては反省しなくちゃですよね。そして
「まずは名作をおさえておくべき」
これは良いヒントをもらいました。
今までみんなに支持されてきたからこそ「名作」なわけで、そこは私みたいに本選びに自信の無い人間には、とてもとっつきやすいポイントですね。
>あんなに読み聞かせ・・・
>いつになっても「ゾロリ」どまり・・・
ウチはポケモン図鑑どまり・・・。
★ずっとこさん
目からウロコでした!!
そうですよね。親子で一緒に楽しめるものはたくさんありますが読書でもそれができたらこんなに素晴らしい事はないですよね!
それと
「図書館で絵本を借りるときにいい本に当たるためのコツ。」
これも目からウロコでした!
あと、たくさん借りられている本もこれにあたりますよね。
次からチェックしてみます、っていうか久々に図書館に行ってみます・・・。
みなさんもオススメの本、こんなポイントで選んでます、どうしたらいいかなぁ?というお悩みなど、トラックバック&コメントくださいませ。









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